|
昨日書こうと思ったこと 公平かつ正しいジャッジを下せるかということ 物事の判断をする際 何も知らずにその物事に対して判断を下すのは愚かである よく調べること それができた背景存在意義理由 そしてそれが周囲に与える影響需要 実際に自分で経験体感してみてどう思ったか それまでにすべての偏見を捨てなければならない その後でなければ「正しい」判断はできないだろう でも「正しい」と「公平な」は違う 正しいってのは抽象的で絶対的なモノはないですから そして正しさを求めることで公平な判断ができなくなってしまう 自分がそれに関わると自分の思考が入ってしまうということ これが矛盾してしまう 物事を知るためにそれに触れて 自分で考えて判断を下す でもその思考によって 良く捉えるには情 悪く捉えると排斥 それぞれの感情がでてしまう この感情は自分のジャッジに必ず影響を及ぼしてしまう なんだかんだ言ってもこれは逃れられない だから公平な判断と正しい判断は必ずしも両立しないのではということ とまあ色々書いてみたのはいいけど 頭で考えてることを完全に文章化するのは無理ですね 抽象物を具現化するときの語彙能力が全然足りてない 元々設定が成り立ってないとか文句言うのは無しですよ 頭で考えるうちにグルグル回っていっちゃうもんだから 初めの設定と途中じゃ変わってる事だってあるし とりあえず両立について御一考いただけたら幸いかと |
| << 前記事(2007/03/27) | ブログのトップへ | 後記事(2007/03/29) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
ぐるぐる〜 |
ベチ 2007/03/29 13:54 |
| << 前記事(2007/03/27) | ブログのトップへ | 後記事(2007/03/29) >> |